2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

「バス害魚論」は『ニセ科学』

1 :名無しバサー:2007/03/12(月) 07:38:53
ブラックバスにより滅ぼされた日本の在来種は一種もいない。
人間に健康被害を与えているわけでもない。

「外来種を駆除しなければ日本の生態系は守れない」というのはウソ話である。

2 :名無しバサー:2007/03/12(月) 07:47:15
宮城県大崎市鹿島台のNPO法人「シナイモツゴ郷(さと)の会」(安住祥理事長)は9日、鹿島台のため池で、希少性の高い魚類がすむための池干しを行った池の中で数が減っているゼニタナゴの生息数を確認するのが主な目的。
会員や住民ら約60人が参加。ゴムボートで池に捕獲用の網を張り、全員で引き寄せた。
シナイモツゴやフナなどは見つかったものの、ゼニタナゴは確認されなかった。
池干しの後、魚を戻した。
池干しは約50年ぶり。約3年前に100匹以上のゼニタナゴが確認されたが、昨年9月の調査で、減少していることが分かった。
今回の池干しで、外来魚のブラックバスは確認されなかったことから、郷の会副理事長の高橋清孝さん(55)は「底にたまった
泥が環境を悪化させたのが、減少の一因ではないか」とみる。
郷の会は今後、数年おきに定期的に池干しを実施。
環境改善を図るとともに、養殖したゼニタナゴを放流して元の環境を取り戻すという。
http://jyoho.kahoku.co.jp/member/backnum/news/2006/12/20061211t15020.htm

3 :名無しバサー:2007/03/14(水) 22:27:39
>養殖したゼニタナゴを放流して元の環境を取り戻すという。

小学生レベルの対策w

4 :名無しバサー:2007/03/15(木) 19:13:17
滋賀県水産試験場(彦根市)は13日、安土町下豊浦の西の湖で、草食性で水草の大量発生を抑える琵琶湖固有の魚、ワタカの稚魚11万8000匹を放流した。

県水産試験場が、船の航行の妨げや異臭のもとになるオオカナダモなど水草の大量発生を抑えるため、草食性の魚に注目。
県の絶滅危惧(きぐ)種に指定されているワタカを人工飼育し、2002年から放流している。

この日は、同試験場で昨年7月から育ててきた大きさ約4センチの稚魚を、職員2人がバケツに入れ放流した。
同試験場によるとワタカは、秋には20センチほどの大きさになるという。
14日も西の湖と守山市の琵琶湖で計7万8000匹を放流する。


京都新聞 03/14
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007031400068&genre=H1&area=S00
 
職員
http://www.kyoto-np.co.jp/static/2007/03/14/P2007031400068.jpg

5 :名無しバサー:2007/03/15(木) 19:15:04
草魚を大量に放すほうがいいんじゃないの?

6 :名無しバサー:2007/03/16(金) 20:30:21
ぽんぽこぴん

3 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)