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女子マラソン史上もっとも強いランナー・女子通史2

1 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/19(火) 18:48:30
前スレ
http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/athletics/1087783359/   


2 :ゼッケン774さん@ラストコール :2006/12/19(火) 19:08:16
>>1
乙。
最強はワイツに1票。

3 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/19(火) 23:32:07
まだやるのか

4 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/20(水) 18:35:46
弘山晴美選手は、北京五輪で、引退するの?

5 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/21(木) 13:42:25
ここまできたらチャレンジするしかないでしょ!
チャンスあると思うよ!

6 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/21(木) 20:03:26
最強と呼べるレースあげて見る
84ロス五輪べノイト..98アジア大会高橋..00シド二ー五輪高橋
02シカゴラドクリフ..03ロンドンラドクリフ..04アテネ五輪野口
こんなかんじでどうですか

7 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/21(木) 23:08:53
>>6
1983年第一回ヘルシンキでの世界陸上での
ワイツの勝利。圧倒的な強さだった。

8 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/21(木) 23:58:05
最強の呼び声高いワイツのレースは当然入りますね
うっかりしていました

9 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/24(日) 21:20:02
ロス五輪のベノイトの走りを見たときは世界との大きな差を感じた。      

10 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/25(月) 10:45:52
ベノイトとワイツが特別に見えるのは
当時、日本人からみて「まったく相手にならない凄いランナー」
に見えたからだね。

11 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/26(火) 00:01:30
男女マラソン歴代で
世界陸上とオリンピック ダブルで制覇したのは
ロサ・モタ(ポルトガル)のみ。
過渡期とはいえ評価が低いようなイメージだ。
現代に例えると当時の「最強」度はヌデレバより
上だと思うが。。。

12 :ゼッケン774さん@ラストコール :2006/12/26(火) 04:21:13
>>11
男子のアベラも世界陸上とオリンピックをダブルで制覇してるな

13 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/26(火) 09:06:07
>>11
さらにワールドカップでも勝っているから
世界記録樹立のみが欠けた内容だ。

14 :ゼッケン774さん@ラストコール :2006/12/26(火) 09:43:28
モタは他の四天王のワイツやべノイトやクリスチャンセンが
引退したり衰えた時にタイトル制覇したり勝ち続たりしてるので、
「鬼の居ぬ間に洗濯」みたいな感があるな。
モタの勝ってる時は四天王不在でレベルが下がってる時だから。

15 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/26(火) 11:17:20
セパレートの選手いますか?

16 :ゼッケン774さん@ラストコール:2006/12/26(火) 18:20:05
みんなセパレートだよ、かもり。


17 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/01(月) 13:32:49
年度別女子マラソン世界最高記録変遷(1979年以降)

1979年 2時間27分33秒 10月21日ニューヨーク グレテ・ワイツ(ノルウェー) 【当時世界最高】
1980年 2時間25分42秒 10月26日ニューヨーク グレテ・ワイツ(ノルウェー) 【当時世界最高】
1981年 2時間26分46秒 04月20日ボストン   アリソン・ロー(ニュージーランド)
1982年 2時間26分11秒 09月12日ユージン   ジョン・ベノイド(アメリカ)
1983年 2時間22分43秒 04月18日ボストン   ジョン・ベノイド(アメリカ)  【当時世界最高】
1984年 2時間24分26秒 05月13日ロンドン   イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー)
1985年 2時間21分06秒 04月21日ロンドン   イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー) 【当時世界最高】
1986年 2時間24分54秒 04月20日ロンドン   グレテ・ワイツ(ノルウェー)
1987年 2時間22分48秒 05月10日ロンドン   イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー)
1988年 2時間23分51秒 01月31日大阪     リサ・マーティン(オーストラリア)
1989年 2時間24分33秒 04月17日ボストン   イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー)
1990年 2時間25分24秒 04月16日ボストン   ロザ・モタ(ポルトガル)
1991年 2時間24分18秒 04月15日ボストン   ワンダ・パンフィル(ポーランド)
1992年 2時間23分43秒 04月20日ボストン   オルガ・マルコワ(ロシア)
1993年 2時間24分07秒 04月04日天津     王軍霞(中国)
1994年 2時間21分45秒 04月18日ボストン   ウタ・ピッピヒ(ドイツ)
1995年 2時間25分11秒 04月17日ボストン   ウタ・ピッピヒ(ドイツ)
1996年 2時間26分04秒 01月28日大阪     カトリン・ドーレ(ドイツ)
1997年 2時間22分07秒 04月20日ロッテルダム テグラ・ロルーペ(ケニア)
1998年 2時間20分47秒 04月19日ロッテルダム テグラ・ロルーペ(ケニア) 【当時世界最高】
1999年 2時間20分43秒 09月26日ベルリン   テグラ・ロルーペ(ケニア) 【当時世界最高】
2000年 2時間21分33秒 10月22日シカゴ    キャサリン・ヌデレバ(ケニア)
2001年 2時間18分47秒 10月07日シカゴ    キャサリン・ヌデレバ(ケニア) 【当時世界最高】
2002年 2時間17分18秒 10月13日シカゴ    ポーラ・ラドクリフ(イギリス) 【当時世界最高】
2003年 2時間15分25秒 04月13日ロンドン   ポーラ・ラドクリフ(イギリス) 【当時世界最高】
2004年 2時間19分41秒 09月26日ベルリン   渋井陽子(日本)
2005年 2時間17分42秒 04月17日ロンドン   ポーラ・ラドクリフ(イギリス)
2006年 2時間19分36秒 04月23日ロンドン   ディーナ・ドロシン=カスター(アメリカ)

18 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/01(月) 13:34:28
年度別女子ハーフマラソン世界最高記録変遷(1983年以降)

1983年 1時間08分23秒 04月18日ボストン(前半ハーフ)      ジョン・べノイド・サミュエルソン(アメリカ)
1984年 1時間08分34秒 09月16日フィラデルフィア          ジョン・べノイド・サミュエルソン(アメリカ)
1985年 1時間09分44秒 09月15日フィラデルフィア          ジョン・べノイド・サミュエルソン(アメリカ)
1986年 1時間08分56秒 09月21日グレベンマッハー         カーナ・ビュースケンス(オランダ)
1987年 1時間06分40秒 04月05日サンドネス            イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー)
1988年 1時間08分49秒 07月24日ニューカッスル・サウス・シールド グレテ・ワイツ(ノルウェー)
1989年 1時間08分31秒 03月19日ニュー・ベッドフォード      イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー)
1990年 1時間09分33秒 09月16日ニューカッスル・サウス・シールド ロザ・モタ(ポルトガル)
1991年 1時間07分59秒 05月18日イースト・ロンドン        エレナ・マイヤー(南アフリカ)
1992年 1時間07分11秒 01月26日東京               エリザベス・マッコルガン(イギリス)
1993年 1時間07分22秒 01月24日東京               エレナ・マイヤー(南アフリカ)
1994年 1時間07分59秒 03月20日京都               ウタ・ピッピヒ(ドイツ)
1995年 1時間07分58秒 03月19日京都               ウタ・ピッピヒ(ドイツ)
1996年 1時間07分12秒 03月10日リスボン              テグラ・ロルーペ(ケニア)
1997年 1時間06分43秒 01月19日東京               千葉真子(日本)
1998年 1時間07分29秒 03月08日京都               エレナ・マイヤー(南アフリカ)
1999年 1時間06分44秒 01月15日東京               エレナ・マイヤー(南アフリカ)
2000年 1時間06分56秒 03月25日デン・ハーグ            ローナ・キプラガト(ケニア→オランダ)
2001年 1時間05分44秒 04月01日リスボン              スーザン・チェプケメイ(ケニア)
2002年 1時間07分19秒 10月06日ニューカッスル・サウス・シールド ソニア・オサリバン(アイルランド)
2003年 1時間05分40秒 09月21日ニューカッスル・サウス・シールド ポーラ・ラドクリフ(イギリス) 
2004年 1時間07分47秒 01月06日宮崎               野口みずき(日本)
2005年 1時間07分33秒 09月18日ニューカッスル・サウス・シールド デラルツ・ツル(エチオピア)
2006年 1時間07分16秒 04月02日ベルリン              エディス・マサイ(ケニア)

19 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/01(月) 15:06:53
それ書くなら、世界最高記録の変遷も書けよ。

20 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/01(月) 15:24:19
女子マラソン 世界最高記録の変遷

3時間40分22秒0 ピァーシー(イギリス)1926
3時間37分07秒0 レッパー(アメリカ) 1963
3時間27分45秒0 グレイグ(イギリス)1964
3時間19分33秒0 サムプソン(ニュージーランド)1964
3時間15分22秒8 ウィルソン(カナダ)1967
3時間07分26秒2 エルトカムプ(西ドイツ)1967
3時間02分53秒0 ウォーカー(アメリカ)1970
3時間01分42秒0 ボナー(アメリカ)1971
3時間00分35秒0 バーマン(アメリカ)1971
2時間46分30秒0 ビームス(オーストラリア) 1971
2時間46分24秒0 ラングラス(フランス)1974
2時間43分54秒6 ハンセン(アメリカ)1974
2時間42分24秒0 ヴィンター(西ドイツ)1975
2時間40分15秒0 ファーレンジーク(西ドイツ)1975
2時間38分19秒0 ハンセン(アメリカ)1975
2時間35分15秒4 ラングラス(フランス)1977
2時間34分47秒5 ファーレンジーク(西ドイツ)1977
2時間32分30秒 ワイツ(ノルウェー)1978
2時間27分33秒 ワイツ(ノルウェー)1979
2時間25分42秒 ワイツ(ノルウェー)1980
2時間25分29秒 ロー(ニュージーランド) 1981
2時間25分29秒 ワイツ(ノルウェー) 1983
2時間22分43秒 ベノイト(アメリカ)1983
2時間21分06秒 クリスチャンセン(ノルウェー) 1985
2時間20分47秒 ロルーペ(ケニヤ)1998
2時間20分43秒 ロルーペ(ケニヤ)1999
2時間19分46秒 高橋尚子(日本) 2001
2時間18分47秒 ヌデレバ(ケニヤ)2001
2時間17分18秒 ラドクリフ(イギリス)2002
2時間15分25秒 ラドクリフ(イギリス)2003

21 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/01(月) 15:38:24
>>17>>18>>20
乙。ありがと

22 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/02(火) 01:53:36
最強の選手はやっぱり、ラドクリフじゃないか。7戦6勝
世界記録更新2回、サブ20切り4回、世界陸上圧勝
唯一の失敗が異常コースのアテネだけだもんね。やっぱりラドクリフに一票



23 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/05(金) 00:14:22
2002年までだったら、高橋も候補に上るんじゃないか。
初マラソン以外すべて優勝の6連勝、五輪記録保持者で
初サブ20切りで世界最高記録、アジア大会での猛暑の中での21分台
さらに高橋一人で日本記録25分台から19分台に6分押しあげている。
やっぱり高橋に一票。

24 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/05(金) 01:07:14
エポックな記録を出して大レース(←除く、毎年やっている賞金レース)に勝ったのは、
ワイツ、ベノイト、ヌデレバ、そして高橋くらいなもんだもんな
いろんなことをいう香具師も多いが、
冷静に見て史上最強の女子マラソンランナーの有力候補には間違いなく挙げられるでしょう

25 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/05(金) 01:17:16
>>24
ラドクリフも世界陸上を制覇してるので候補
野口も五輪を制覇後エポックな記録を出してるので候補

26 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/05(金) 06:56:22
ただ高橋の勝ったレースって一度も強い相手走ってなかっただろ。
勝って当然のレースを勝ち続けただけ。
オリンピックやベルリン含めてもさ。

神じみたレースをしたのはアジア大会ぐらいだ。

27 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/05(金) 09:33:04
>>23
あまりに国内大会が多く、連勝評価と日本記録の引き上げ貢献は世界的に評価されない感じ。
やはりワイツ、ラドクリフより下の評価で高橋はモタといい勝負じゃかいかな。

28 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/07(日) 15:36:10
昭和天皇の病気で東京国際女子マラソンの日程が変更された事もあった。

29 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/08(月) 10:13:42
>>20

いったいいつの古い資料から引っ張ってきたんだよ。81年のローの記録なんて距離不足がはっきりして取り消されたニューヨークの記録じゃないか。

あと、3:37:07のレッパー(63年カルバーシティ)、3:00:35のバーマン(71年ブロックトン)も距離が短いことがはっきりしているはずだ。


30 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/08(月) 10:26:03
>>29
あまりこまかいこと言わないように。
2時間30分もきってない記録は誰も気にしてはいない。

31 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/08(月) 10:35:06
>>29
ごめん、ローの記録は載せてはだめだな。

32 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/09(火) 19:38:53
>>29
男子スレでも似たような事有ったけど、こういうのは
気の利かせた人が訂正版貼れば済む事。悪態付くほどの事ではあるまい。
男子スレの頭悪い香具師と同類に思われるぞ。

33 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/16(火) 15:24:08
人気の増田明美 実力の佐々木七恵 

34 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/17(水) 22:53:08
女子マラソン世界一ラドクリフが女児出産
http://www.nikkansports.com/sports/f-sp-tp0-20070117-143811.html
 女子マラソンで2時間15分25秒の世界記録を持つ英国のポーラ・ラドクリフ(33)が17日、
モンテカルロの病院で第一子の女児を出産した。名前は未定。夫とコーチが明らかにした。
英BBC放送によると、ラドクリフは8月に大阪で開かれる世界選手権での競技復帰を目指し
ているが、マラソンか1万メートルのいずれに出るかは未定。
---
北京でママさん金なるか。

35 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 00:37:34
女子マラソン記録Best50+α(2007年01月22日現在)

第01位 2時間15分25秒 2003年04月13日 ロンドン1位         ポーラ・ラドクリフ(イギリス)
第02位 2時間18分47秒 2001年10月07日 シカゴ1位          キャサリン・ヌデレバ(ケニア)      
第03位 2時間19分12秒 2005年09月25日 ベルリン1位         野口みずき(日本)
第04位 2時間19分36秒 2006年04月23日 ロンドン1位         ディーナ・ドロシン=カスター(アメリカ)
第05位 2時間19分39秒 2003年10月19日 北京1位           孫英傑(中国)
第06位 2時間19分41秒 2004年09月26日 ベルリン1位         渋井陽子(日本)
第07位 2時間19分46秒 2001年09月30日 ベルリン1位         高橋尚子(日本)
第08位 2時間19分51秒 2006年03月12日 ソウル1位           周春秀(中国)
第09位 2時間20分42秒 2006年10月22日 シカゴ1位           ベルハネ・アデレ(エチオピア)
第10位 2時間20分43秒 1999年09月26日 ベルリン1位         テグラ・ロルーペ(ケニア)
第10位 2時間20分43秒 2002年04月15日 ボストン1位         マーガレット・オカヨ(ケニア)

第12位 2時間20分47秒 2006年10月22日 シカゴ2位           ガリナ・ボゴモロワ(ロシア)
第13位 2時間21分06秒 1985年03月21日 ロンドン1位          イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー)
第14位 2時間21分21秒 1985年10月20日 シカゴ1位          ジョン・べノイド=サミュエルソン(アメリカ)
第15位 2時間21分29秒 2006年04月23日 ロンドン2位         ルドミラ・ペトロワ(ロシア)
第16位 2時間21分30秒 2005年10月09日 シカゴ2位          コンスタンティナ・ディタ=トメスク(ルーマニア)     
第17位 2時間21分31秒 2002年10月22日 シカゴ4位          スベトラーナ・ザハロワ(ロシア)
第18位 2時間21分34秒 2006年09月24日 ベルリン1位         ゲテ・ワミ(エチオピア)
第19位 2時間21分45秒 1994年04月18日 ボストン1位         ウタ・ピッピヒ(ドイツ)
第19位 2時間21分45秒 2003年01月26日 大阪2位           千葉真子(日本)

36 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 00:39:15
第21位 2時間21分46秒 2006年04月23日 ロンドン3位         スーザン・チェプケメイ(ケニア)
第22位 2時間21分51秒 2003年01月26日 大阪3位            坂本直子(日本)
第23位 2時間22分12秒 1999年11月21日 東京1位           山口衛里(日本)
第24位 2時間22分22秒 2003年01月26日 大阪4位           ローナ・キプラガト(ケニア→オランダ)
第25位 2時間22分23秒 1998年11月01日 アムステルダム1位    カテリナ・マッキーナン(アイルランド)
第26位 2時間22分36秒 2006年10月22日 シカゴ3位          べニタ・ジョンソン(オーストラリア)
第27位 2時間22分46秒 2002年04月14日 ロンドン4位        土佐礼子(日本)
第28位 2時間22分54秒 2000年01月30日 大阪1位            リディア・シモン(ルーマニア)
第29位 2時間22分56秒 2000年01月30日 大阪2位            弘山晴美(日本)
第29位 2時間22分56秒 2005年01月30日 大阪1位            エレナ・プロコプツカ(ラトビア)

第31位 2時間22分59秒 2006年10月22日 シカゴ4位          マダイ・ペレズ・カリーリョ(メキシコ)
第32位 2時間23分05秒 2002年04月07日 パリ1位            マーリーン・レンダース(ベルギー)
第33位 2時間23分17秒 2002年10月20日 北京2位           張淑晶(中国)
第34位 2時間23分21秒 1998年04月20日 ボストン1位          ファツマ・ロバ(エチオピア)
第35位 2時間23分22秒 1999年04月18日 ロンドン1位         ジョイス・チェプチュンバ(ケニア)
第35位 2時間23分22秒 2006年09月24日 ベルリン2位        サリナ・ジェベット・コスゲイ(ケニア)
第37位 2時間23分26秒 2004年09月26日 ベルリン2位         大南博美(日本)
第38位 2時間23分29秒 1985年10月20日 シカゴ3位          ロザ・モタ(ポルトガル)
第39位 2時間23分30秒 2003年01月26日 大阪5位           小崎まり(日本)
第39位 2時間23分30秒 2005年08月14日 ヘルシンキ世界陸上4位  デラルツ・ツル(エチオピア)

37 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 00:41:44
第41位 2時間23分31秒 2000年01月30日 大阪3位            エスタ・ワンジロ・マイナ(ケニア)
第42位 2時間23分33秒 1994年04月18日 ボストン2位          ワレンティナ・エゴロワ(ロシア)
第43位 2時間23分37秒 2001年10月14日 北京1位             劉敏(中国)
第44位 2時間23分38秒 2006年04月17日 ボストン1位           リタ・シティエネイ・ジェプトゥー(ケニア)
第45位 2時間23分43秒 1992年04月20日 ボストン1位          オルガ・マルコワ(CIS→ロシア)
第45位 2時間23分43秒 2002年04月21日 ロッテルダム1位       大南敬美(日本)
第47位 2時間23分47秒 2000年05月21日 ウィーン1位          マウラ・ビスコンティ(イタリア)
第48位 2時間23分51秒 1988年01月31日 大阪1位            リサ・マーティン=オンディエキ(オーストラリア)
第49位 2時間23分57秒 2002年10月20日 北京3位            朱暁琳(中国)
第50位 2時間24分02秒 2001年10月14日 北京2位            魏亜楠(中国)

第51位 2時間24分06秒 1999年04月18日 ロンドン2位          アドリアナ・フェルナンデス(メキシコ)
第52位 2時間24分07秒 1993年04月04日 天津1位            王軍霞(中国)
第53位 2時間24分18秒 1991年04月15日 ボストン1位          ワンダ・パンフィル(ポーランド)
第54位 2時間24分19秒 2005年03月13日 名古屋1位           原裕美子(日本)
第55位 2時間24分22秒 2001年10月14日 北京3位             任秀娟(中国)
第56位 2時間24分25秒 2005年03月13日 名古屋2位           大島めぐみ(日本)
第57位 2時間24分29秒 2001年04月22日 ロンドン5位          エルフェネッシュ・アレム(エチオピア)
第58位 2時間24分32秒 1993年04月04日 天津2位             曲雲霞(中国)
第59位 2時間24分33秒 2002年04月07日 パリ2位             松岡理恵(日本)
第59位 2時間24分33秒 2004年10月10日 シカゴ2位            ヌタ・オラル(ルーマニア)
第59位 2時間24分33秒 2006年05月07日 ウィーン1位           森本友(天満屋)

38 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 00:42:55
第62位 2時間24分35秒 1999年04月25日 ハンブルグ1位         カトリン・ドーレ=ハイニッヒ(ドイツ)
第62位 2時間24分35秒 2006年04月23日 ハンブルグ1位        ローブ・トラ(エチオピア)
第64位 2時間24分39秒 2002年10月20日 北京4位             胡媛媛(中国)
第65位 2時間24分41秒 2001年10月14日 北京4位            戴艶艶(中国)
第66位 2時間24分42秒 1993年04月04日 天津3位             張林麗(中国)
第67位 2時間24分46秒 1997年09月20日 ベルリン2位          マディナ・ビクタギロワ(ロシア)
第68位 2時間24分52秒 1993年04月04日 天津4位             張麗栄(中国)
第69位 2時間24分54秒 1986年04月20日 ロンドン1位           グレテ・ワイツ(ノルウェー)
第69位 2時間24分54秒 2005年03月13日 名古屋3位           江田良子(日本)

第71位 2時間24分59秒 2002年11月17日 東京1位            バヌーエリア・ムラシャニ(タンザニア)

39 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 00:46:26
女子マラソンセカンドベスト記録Best50+α(2007年01月22日現在)

第01位 2時間17分18秒 2002年10月13日 シカゴ1位         ポーラ・ラドクリフ(イギリス)
第02位 2時間19分26秒 2002年10月13日 シカゴ2位         キャサリン・ヌデレバ(ケニア)
第03位 2時間20分47秒 1998年04月19日 ロッテルダム1位      テグラ・ロルーペ(ケニア)
第04位 2時間21分01秒 2005年10月16日 北京1位          孫英傑(中国)
第05位 2時間21分11秒 2005年10月16日 北京2位          周春秀(中国)
第06位 2時間21分16秒 2003年04月13日 ロンドン3位        ディーナ・ドロシン=カスター(アメリカ)
第07位 2時間21分18秒 2003年01月26日 大阪1位          野口みずき(日本:グローバリー)
第08位 2時間21分22秒 2002年10月13日 シカゴ3位         渋井陽子(日本:三井住友海上)
第09位 2時間21分47秒 1998年12月06日 バンコクアジア大会1位  高橋尚子(日本:積水化学)
第10位 2時間21分52秒 2006年04月23日 ロンドン4位         ベルハネ・アデレ(エチオピア)

第11位 2時間21分58秒 2006年04月23日 ロンドン5位         ガリナ・ボゴモロワ(ロシア)
第12位 2時間22分20秒 2002年10月20日 アムステルダム1位    ゲテ・ワミ(エチオピア)
第13位 2時間22分31秒 2002年04月14日 ロンドン2位        スベトラーナ・ザハロワ(ロシア)
第13位 2時間22分31秒 2003年11月02日 ニューヨーク1位      マーガレット・オカヨ(ケニア)
第15位 2時間22分33秒 2002年04月14日 ロンドン3位        ルドミラ・ペトロワ(ロシア)
第16位 2時間22分36秒 2000年10月22日 シカゴ2位         ローナ・キプラガト(ケニア→オランダ)
第17位 2時間22分43秒 1983年04月18日 ボストン1位        ジョン・ベノイド=サミュエルソン(アメリカ)
第18位 2時間22分48秒 1987年05月10日 ロンドン1位        イングリッド・クリスチャンセン(ノルウェー)
第19位 2時間22分50秒 2005年04月17日 ロンドン2位        コンスタンティナ・ディタ=トメスク(ルーマニア)
第20位 2時間23分12秒 2003年04月13日 ロンドン4位        スーザン・チェプケメイ(ケニア)

40 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 00:47:43
第21位 2時間23分18秒 2003年03月16日 ソウル1位         張淑晶(中国)
第22位 2時間23分22秒 2000年09月24日 シドニー五輪2位     リディア・シモン(ルーマニア)
第23位 2時間23分25秒 1999年04月19日 ボストン1位        ファツマ・ロバ(エチオピア)
第24位 2時間23分26秒 2006年03月12日 名古屋1位        弘山晴美(日本:資生堂)
第25位 2時間23分43秒 2000年04月09日 パリ1位          マーリーン・レンダース(ベルギー)
第26位 2時間23分44秒 1997年09月28日 ベルリン1位        カテリナ・マッキーナン(アイルランド)
第27位 2時間23分48秒 2006年04月17日 ボストン2位        エレナ・プロコプツカ(ラトビア)
第28位 2時間23分57秒 1998年10月11日 シカゴ1位         ジョイス・チェプチュンバ(ケニア)
第28位 2時間23分57秒 2001年04月22日 ロンドン1位        デラルツ・ツル(エチオピア)
第28位 2時間23分57秒 2004年03月14日 名古屋1位        土佐礼子(日本:三井住友海上)

第31位 2時間23分59秒 2005年01月30日 大阪2位         小崎まり(日本:ノーリツ)
第32位 2時間24分11秒 2002年09月29日 ベルリン2位        アドリアナ・フェルナンデス(メキシコ)
第33位 2時間24分20秒 2005年08月14日 ヘルシンキ世界陸上6位 原裕美子(日本:京セラ)
第34位 2時間24分22秒 2005年08月14日 ヘルシンキ世界陸上7位  リタ・シチィエネイ・ジェプトゥー(ケニア)
第35位 2時間24分30秒 1988年04月18日 ボストン1位        ロザ・モタ(ポルトガル)
第36位 2時間24分32秒 2004年04月04日 パリ1位           サリナ・ジェペット・コスゲイ(ケニア)
第37位 2時間24分40秒 1992年11月01日 ニューヨーク1位      リサ・マーティン=オンディエキ(オーストラリア)
第38位 2時間24分43秒 2004年04月19日 ボストン2位        エルフェネッシュ・アレム(エチオピア)
第39位 2時間24分47秒 2004年03月14日 名古屋2位        大島めぐみ(日本:しまむら)
第40位 2時間25分02秒 2002年11月17日 東京2位         松岡理恵(日本:天満屋)

41 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 00:49:05
第41位 2時間25分03秒 2003年03月09日 名古屋1位        大南敬美(日本:UFJ銀行)
第42位 2時間25分06秒 2002年03月17日 ソウル1位         魏亜楠(中国)
第43位 2時間25分09秒 2003年08月31日 パリ世界陸上3位    千葉真子(日本:豊田自動織機)
第44位 2時間25分11秒 1995年04月17日 ボストン1位        ウタ・ピッピヒ(ドイツ)
第45位 2時間25分15秒 1994年09月25日 ベルリン1位        カトリン・ドーレ=ハイニッヒ(ドイツ)
第46位 2時間25分18秒 2001年04月22日 ロンドン6位        ヌタ・オラル(ルーマニア)
第47位 2時間25分20秒 2002年10月13日 シカゴ5位         マディナ・ビクタギロワ(ロシア)
第48位 2時間25分25秒 2003年08月31日 パリ世界陸上4位    坂本直子(日本:天満屋)
第49位 2時間25分27秒 1993年04月19日 ボストン1位        オルガ・マルコワ(CIS→ロシア)
第50位 2時間25分29秒 1983年04月17日 ロンドン1位        グレテ・ワイツ(ノルウェー)

第51位 2時間25分32秒 2000年04月02日 済南1位         任秀娟(中国)
第52位 2時間25分35秒 2001年11月18日 東京3位         ブルーナ・ジェべノーゼ(イタリア)
第53位 2時間25分40秒 1999年01月31日 大阪3位         エスタ・ワンジロ・マイナ(ケニア)
第54位 2時間25分52秒 2006年01月29日 大阪2位         小幡佳代子(日本:アコム)
第55位 2時間25分58秒 2003年11月03日 ニューヨークシティ5位   リュボフ・デニソワ(ロシア)

42 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/22(月) 15:21:59
改めて思うが、ラドクリフの世界記録ってとてつもない記録だな!因みに、女子マラソンの30km以降の世界最高記録…38'16"[tianーqing,1993,Wang Jun Xia,CHN]ってのも凄くねぇ!?誰だか知らんが…

43 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/22(月) 18:29:01
王軍霞でそ

44 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/22(月) 18:53:16
世界10傑はセカンドベストも好記録だね。まぐれじゃ無いって事だね。  

45 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 21:49:37
女子は男子に比べると、1発屋みたいな選手は少ないね。
女子でも中には、鈴木博美やチョン・ソンオクみたいな
1発屋の金メダリストも居るには居るけど。

46 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/22(月) 21:52:21
90年代の世界陸上はレベルが低かった。

47 :ゼッケン774さん@ラストコール :2007/01/22(月) 21:58:02
90年代は世界陸上に限らず
女子マラソンのレベルが谷間の時代だったから
クリスチャンセンの世界記録が遠く思えたよ

48 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/22(月) 22:01:33
マラソンだけじゃなくてトラックもめちゃレベル低かったじゃん

49 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/22(月) 22:04:30
そう考えると,ロルーペ、高橋、ヌデレバが一気に
女子マラソンのレベルをあげた。

50 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/23(火) 08:04:19
50GETが来たゼット!

51 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/25(木) 00:58:06
男女五輪マラソンで日本は戦後、FULL枠の代表を送ってきたが
唯一、枠一杯でなかったのが初の女子マラソン採用時の1984ロス五輪。
佐々木、増田の2名のみ。これは単に他が弱かったから代表見送りだったのか?
最初から枠2だったのか?
浅井あたりは走れてなかったのかな。

52 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/27(土) 12:13:57
【まとめ】史上最高は誰だ?何だ?【全ジャンル】
http://ex20.2ch.net/test/read.cgi/ranking/1169819148/

ご意見・アドバイスを宜しくお願いします。

53 :最強:2007/01/27(土) 23:21:22
史上最強ランナーは女子マラソンでは…カトリン・ドーレ 男子マラソンではイカンガー(^o^;

54 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/27(土) 23:23:04
クリスチャンセン→ロサモタ→高橋尚子→ラドクリフ→?


55 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/28(日) 15:08:41


56 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/28(日) 16:19:30
>>54ロルーペシモン

57 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/28(日) 16:24:50
速いではなく強い、この曖昧さが陸上の真骨頂!!!

58 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/28(日) 18:47:53
2000年1位高橋尚子2位シモン3位ヌデレバ
2001年1位ヌデレバ2位高橋尚子3位渋井陽子
2002年1位ラドクリフ2位ヌデレバ3位オカヨ
2003年1位ラドクリフ2位ヌデレバ3位野口みずき
2004年1位野口みずき2位ヌデレバ3位渋井陽子
2005年1位ラドクリフ2位野口みずき3位ヌデレバ
2006年1位カスター2位アデレ3位ディ―タ

59 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/28(日) 19:02:16
渋井は、ひょっとしたら引退か。

駄目なときの駄目っぷりは抜けてるし、せめて好悪が交互ぐらいならいいんだけど、
失敗レース多いよなあ。マラソン向きとは思えないランニングスタイルではあったのだが・・・

ttp://www.sanspo.com/sokuho/0128sokuho044.html
>主催者を通じ「足もどこも痛くなかったけれど、30キロ手前ぐらいから急に体がフワフワして体に力が
>入らなくなった。練習でも1度もないことで、自分でもどうしてこうなったか分からない」。ショックが見て
>取れるような、痛いコメントだった。


60 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/28(日) 20:21:23
>>51
浅井は最終選考の名古屋で2:38台の4位だったけど、佐々木
(東京優勝)と増田(大阪2位)と差があると言うことで選
考から漏れた。

その後のことを考えると、増田が出ずに浅井が出ていたら、
という気もしないではないね。

61 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/01/29(月) 19:43:40
それが当時のランキングの位置づけだったんだろうね。

62 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/01(木) 01:02:23
高橋尚子も一時代を築いた最強ランナーの一人に挙げられるだろう。

63 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/01(木) 06:31:42
今でも十分過ぎる実績だけど99世陸上、00五輪と連覇だったらさらに評価高かったろうな
あのメンバーなら6割ぐらいの仕上がりでも確実に勝てたと思う

64 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/06(火) 09:40:37
高橋尚子はシドニーで金メダルを取ったのだからその時点で五輪から撤退して
ボストンやニューヨーク、ロンドンといった世界主要マラソン総なめ路線に転換していた方が
良かった気がする。    

65 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/06(火) 09:49:36
>>64 高橋もそのつもりがあってベルリンに出たんだろう。史上初めての2時間20分
切りの世界最高を出すまでは予定通りだったが一週間後にヌデレバが1分近く記録を
更新してラドクリフがロンドンでデビュー。すぐ都市型マラソンは高橋レベルでは到底
到達できないレベルに変わってしまったのが誤算だった。結論から言ったら
不可能だった。

66 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/07(水) 14:50:22
福士にもう少し脳みそがあったら、マラソンでも誰も勝てない

67 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/08(木) 01:43:49
今考えると浅井えり子が日本のエースの時代があったんだよ。

68 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/08(木) 19:22:57
日本のエースって
Qちゃん(98〜02)、野口(03〜現在)って感じだと思うんだけど
97年以前はどんな感じだったんだろ。
群雄割拠で絶対的エースと呼べる選手はいなかった?

69 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/08(木) 19:31:48
増田・佐々木→浅井・宮原→山下・有森→浅利・鈴木→高橋→野口

70 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/08(木) 20:09:52
日本では高橋尚子だろうな
日本記録一人で6分押し上げてるし、世界記録マークした唯一の選手だもん。

71 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/08(木) 20:26:33
Qは2003年の東京を引退レースにすればもっと評価高かっただろうね

72 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/09(金) 00:32:35
浅井時代の頃は大阪あたりで10位以内に日本が入ってくると大健闘という感じ。
その中で浅井はたまに3位以内に入ってくることがあった。

73 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/13(火) 10:38:13
山本佳子

74 :formalin@Linuxザウルス:2007/02/15(木) 23:12:10
>>73
本田大造のカミさんだな、営業で千葉に浸食されつつあるな。
大阪国際のバイクレポの仕事、千葉にとられちゃった。
ま、仕切りが変わったからしょうがない。

75 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/18(日) 18:51:21
有森さんお疲れ様でした

76 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/19(月) 08:04:34
40歳過ぎれば、トップランナーは引退の年だからね。

77 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/19(月) 08:24:55
高橋→野口→新谷

78 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/19(月) 08:41:03
ニーやは潰される
きづけ

79 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/19(月) 18:56:14
>>78
考えたくないが一理はある。
天満屋や小出門下は危険臭がするような話だよなw
この2つは選手寿命も短いような気がするw

天満屋にいたっては山口・松岡・坂本とこれでもかというぐらい潰したw(坂本はまだ余地があるか?)
明らかに20代前半からマラソン中心に打ち込むと選手生命を大幅に縮めるという見本みたいなもの。
小出の方がまだマシな気もせんでもないw(俺はあんまり信用してないがw)
高橋自身も潰れたというよりは、むしろ高橋の体調管理能力に問題があるような気もするw

ただそう考えるとほぼマラソン専門にもかかわらず現役だと土佐は丈夫な気がするなぁ……
比較的若い頃から走ってるのに7年近くも日本のマラソン界においてはトップクラスに君臨してる。

80 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/19(月) 23:42:24
>>79
土佐は二年走れなかったり、一年半走れなかったりしている。

81 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/22(木) 12:36:13
>>79

違った意味で、浅井えり子が日本最強でしょう。

82 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/02/24(土) 22:21:39
谷川真理も意外と頑丈

83 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/04(日) 09:35:26
あの歳であのタイムは怪物  

84 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/07(水) 22:44:46
強いといえばエゴロワでしょう。

85 :ランニング大好き:2007/03/09(金) 20:42:11
>>69 山下・有森 と 浅利・鈴木の間に 小鴨を入れてほしい。

86 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/09(金) 20:44:18
一発屋なんて入るわけがない

87 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/09(金) 22:16:36
どうでもいいけど
小甲鳥は由美ではなくて由水だよ。

88 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/10(土) 00:16:48
史上最強ランナーは、世界的にはラドクリフ。日本では高橋尚子。

89 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/16(金) 05:11:34
数字ではね。

90 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/16(金) 05:17:56
高橋尚子

91 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/21(水) 10:15:14
高橋はアジア大会のときがベストレース。
あのときの高橋のパフォーマンスは、世界最高に匹敵するものだった。

オリンピック優勝や20分切り以上に、あの勝ち方は衝撃だった。

92 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/22(木) 14:56:31
女子マラソンに気温は関係無い

93 :ゼッケン774さん@ラストコール:2007/03/22(木) 21:02:03
クリスチャンセンとロサ・モタが最強。ともに駅伝でもすごい走りをした。

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